寝ている時の喰いしばりは100キロの重さを持ち上げると同じく...
2025/03/28
寝ている時の喰いしばりは100キロの重さを持ち上げると同じくらいの負担がかかります。
これが毎晩続くと咬筋は発達してエラが張ります。
喰いしばり自体は無くすことがむずかしくなりますが、寝はじめに横向きで寝たりすると喰いしばりの力が強くなりやすい姿勢なりす。
横向きで寝たくなる大半は、反り腰で仰向けで寝るのがつらかったりします。
反り腰になると、立っていると首が前に出てしまい普段でも上の歯と下の歯が密着しやすくなり、常に咬筋に力が入りエラ張りを助長します。
エラ張りを根本から改善するから反り腰からも整えて、咬筋に負担のこない姿勢へと整えることをオススメします。
当サロンでは、小顔施術と身体の施術を一緒にさせていただき、咬筋に直接アプローチするのはもちろん、エラ張りの原因かを引き起こす根本原因の姿勢も整えさせていただきます。
#小顔#整体#韓国美容